六白について|黒豚しゃぶしゃぶの通販サイト「さつま屋」です。

トップページ>六白について

六白について

六白黒豚肉は、別名「黒いダイヤモンド」と呼ばれています

六白豚は、純粋な黒豚です。
一般的に黒豚は安価なイメージですが、六白は高級和牛と比較的に同等な価格になります。
“鹿児島の至宝”とまで称賛されるほど、高級かつ美しい肉筋は、別名「黒いダイヤモンド」と命名されるほどになりました。
最高級の品質とその輝きを兼ね備えた六白の肉は、美しい純白な脂身、鮮やかなピンク色の赤身部が見た目にも華咲かせています。
さつま屋自慢のダシでさっとしゃぶしゃぶすると、純白に輝く豚肉に食欲をそそられることでしょう。
気になる方はぜひ当サイトより、お取り寄せください。
通販ページはこちら

豚の最高水準“白豚”と比較

01
繊維が細かい!
甘みが多く、豚肉にありがちな特有の肉臭さがほとんど感じられません。また、繊維が非常に細かいため、口の中で溶けてしまうほど柔らかな食感があります。
一般的な豚:90~100ミクロン 黒豚:80ミクロン
繊維が細かいほど味が染みやすく、柔らかくなります。
02
アミノ酸の含有量
六白は、他の豚よりも多くのアミノ酸を含んでいます。
アミノ酸には、旨み成分(グルタミン酸)を引き立たせる役割があります。
アミノ酸が多く含まれる豚肉ほどきっと「うまい!」と感じていただけます。

偉人たちも愛した黒豚

「西郷隆盛」
六白黒豚は、薩摩藩の英雄 西郷隆盛も食したと言われております。
鹿児島の郷土料理「とんこつ」、豚肉野菜炒めなどスタミナのある料理が記録に残っています。
歴史に名を遺す偉業を成し遂げた大柄な体は、六白黒豚が源かもしれません。

「徳川慶喜」
江戸幕府最後将軍の15代 徳川慶喜は、江戸末期に献上された豚をとても気に入られたと伝えられております。
「豚一様」と呼ばれるほど、黒豚を愛した慶喜は、それまで好物だった牛肉を手放したほどとも。
「いかにも珍味。滋味あり。コクあり。何よりも精がつく。」
このように称賛していたと言い伝えられております。 

ページの先頭へ